資材・物流

資材入荷

鉄筋、ブロック、れんが、セメント、砂、砂利など11のカテゴリで入荷した資材を記録し、数量を納品書と照合します。

「資材入荷」でできること

  • 11の資材カテゴリ(鉄筋、軽量ブロック、れんが、セメント、砂、砂利、塗料、石膏、断熱材、建具、その他)
  • 数量と単位(トン、個、梱、m²、m³)
  • 仕入先の情報
  • 納品書番号とメモ
  • 棟の割り当て — 資材の行き先
  • 納品日と受領者
  • 状態のメモ(良好 / 破損 / 不足)
  • 現場ごとに絞り込み
  • 写真の添付

現場で役立つこと

なぜ大切か

納品書には500個とあるのに、数えたら470個 — しかも15個が割れている。その場で記録し、写真を撮って仕入先に申し立てられます。破損や数量不足の納品をそのまま受け入れていると、すぐに高くつきます。

時間とお金

数量不足や破損した納品は、どの現場でも起こります。搬入口で記録して写真を撮っておけば、損失を自分でかぶらずに、仕入先へ申し立てる権利を守れます。

「資材入荷」をご自分の現場でお試しください

アプリをインストールして、30日間の無料トライアルを始めましょう。電波がなくても動き続けます。